雰囲気を台無しにしないように
アダルト系では、男女の間でかなり過激な会話が交わされることも珍しくありません。
下ネタを連発する男性もよく見かけますし、女性の方でもエッチな会話に抵抗を示すことはほとんどないようです。
ただし、いくらアダルト系とはいえ最低限のマナーは守る必要があります。
エッチなトークOK=失礼な言動が許される、というわけではないのです。
例えば、入室していきなり服を脱げだとか、挨拶もなしに卑猥な質問をするとか、常識の欠けた行動はチャットレディの心証を大きく損ねます。
せっかくパーティチャットで盛り上がっていても、一人の男性の発言で雰囲気が台無しに…ということもありますから、他のユーザーのことも考えたうえで発言するようにしましょう。
2ショットチャットでは、一対一のやり取りが続くだけに女性はそれなりに警戒心を抱いています。
表面上は明るく話していても、露骨なセクハラ発言は女性にとって大きなストレスになるようです。
常にここまではセーフ、ここからがアウトになるボーダーラインを見定めてください。
つまり、エッチな発言は、女性の反応によって臨機応変に内容を調整する必要がある、ということです。
よっぽどのことが無い限り、性的な発言が原因でキックされる、というようなことはありませんが、反面、ライブチャットでは感情的な発言(罵声を浴びせる、エッチな行為を強要するなど)に対してはシビアな対応がなされます。
羽目を外し過ぎないように注意してください。

